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『修羅の百年』
【みっつのはなわ exhibition & performance】
テキスト:宮沢賢治『春と修羅』『双子の星』より
作家・詩人の宮沢賢治が『春と修羅』の詩を書いたのは1922年の4月。
今からちょうど100年前です。
この年は、宮沢賢治にとって大切な妹であったトシさんを病気で亡くした年でもあります。
それから、100年。
賢治さんとトシさんの描いていた世界に想いを馳せながら、
お芝居、オブジェ、朗読、音楽、
みっつのはなわが実験的パフォーマンス展示をお届けします。
performance
樫脇美和
津野あゆみ
英衿子
河部文
ちはや
日時
2022年8月21日(日)
11:00 /13:00/16:00/18:00
price
一般 1,000円 / 小学生以下 500円/リピーター 500円
会場
イカロスの森(神戸市灘区岸地通1-8-10、JR「摩耶」駅より徒歩約10分)
『#修羅の百年ウラ話』で公演写真をご紹介してます。#ティニウィニ https://t.co/QhvaZjeiwZ
— 英 衿子 (@hanabusaeriko) September 6, 2022
■みっつのはなわ■
神戸を中心に活動する女優・津野あゆみ(アレーズ/和の木)と樫脇美和(いるかHotel/和の木)、同じく神戸出身の脚本・演出家である英衿子(ハナさくラボ)による3人のユニット。2018年、KAVCアートジャック2018に出演。演劇の枠を超えた自由なパフォーマンス表現を楽しんでいます。